マンション管理組合・ビルオーナー様向け『RBIM』のご案内 将来の大規模修繕に備え、いま“BIM”を持ちませんか?

事業者紹介

事業者名 一般社団法人建築改修BIM普及協議会(RBIM)
所在地 東京都中野区新井1-34-14
担当者名 代表理事 立岡 陽

大規模修繕工事は、1回きりでは終わりません。調査・設計・工事を重ねるたびに、
「資料が引き継がれていない」「前回との比較ができない」「業者の説明が妥当か判断しづらい」といった課題が生じていませんか?
建築改修BIMは、こうした問題を根本から解決するための“建物の共通データ”です

< 建築改修RBIMとは?>

マンションの図面・仕様・数量などをひとつの3D建物データとして整理・蓄積する仕組みです。

管理組合がBIMを持つメリット

なぜ今、多くの管理組合やオーナーがBIMを検討するのか?

大規模修繕工事は、今後も10~15年周期で繰り返し実施されます。
しかし、多くのマンションでは以下の課題が生じています。

これらの課題を解決する手段として、
マンション管理組合様、ビルオーナー様が主体となって建物データを保有する建築改修BIMが注目されています。

RBIM が提供するBIM データでできること

※一度BIM を作成すれば、次回以降の修繕・改修工事に活用できます。
※BIM データは協議会が保管し、管理組合はいつでも閲覧・活用可能です。

こんな管理組合様におすすめです

✓ 次回以降の大規模修繕費が不安
✓ 修繕工事の説明が難しい
✓ 業者の提案を比較しづらい
✓ 理事が頻繁に交代する